学校トップへ 戻る
トップページ > 鹿屋東中学校 > 学校紹介
鹿屋東中学校の紹介
正門絵
 本校は,笠之原台地に位置し,主として寿小,寿北小,笠野原小の3校の児童が入学してくる。
 校区は,国道220号線(バイパス)沿いの市街化によって商業地域が形成され,急速に発展してきたが,学校周辺には,まだ畑地や林なども残されている。学校から北西に高隈連山を望むことができる。
 校区内には,鹿屋中央高校,鹿屋農業高校や,警察署,消防署などの官公庁の施設,大型店舗なども多く,それを取り巻く形で住宅街が存在している。
 また,校区を縦断する形で,交通量の多い国道220号線,国道269号線,県道68号線などの幹線道路がある。
 2014年12月,霧島市・都城市からの移動時間短縮につながる東九州自動車道が本校最寄りの笠野原ICまで開通した。
≪校訓≫

創造  自ら学び自ら考える生徒    
敬愛  心豊かな生徒           
鍛練  心身を鍛えるたくましい生徒  


≪生活指針≫

形・心・姿


≪学校教育目標≫

向学の意気に燃え、心身ともに健康で、たくましく生きぬく生徒を育成する

学校規模
(平成30年度)

3年生8学級・2年生8学級・1年生8学級
・特別支援学級2学級

在籍生徒数(約904名)
校歌
校章
学校トップへ 戻る 画面の先頭へ